老化やばい。すごくこわい。
またコンスタントに曲を作っていこうと思ってる。アウトクトナがかっこいいから自分なりにやってみたい。カントゥスとかいい。音の数とか小説数の細かい決まりがはっきり言って分からないけど、野太さだけは殺さないようにするイメージで。
ボリビアにいたときにもう少しアウトクトナを勉強しておけばよかったなーと後悔することは多い。今度行くときは杉山さんに粘着していろいろ教わりたいと本気で思ってる。
老化やばい。すごくこわい。
またコンスタントに曲を作っていこうと思ってる。アウトクトナがかっこいいから自分なりにやってみたい。カントゥスとかいい。音の数とか小説数の細かい決まりがはっきり言って分からないけど、野太さだけは殺さないようにするイメージで。
ボリビアにいたときにもう少しアウトクトナを勉強しておけばよかったなーと後悔することは多い。今度行くときは杉山さんに粘着していろいろ教わりたいと本気で思ってる。
偶然発見しましたので、足跡を残しますね。
アウトクトナかっこいいですね。
作曲するのでしたら、できますれば、
自分の個性を活かそうとすることには拘らず、
どこの地域の音楽かわかるような仕上がりになれば
良いかなと思います。
それには、とことん聴き込む必要があると思います。
それと同時に、各種の楽器が演奏される時期や
演奏の目的を知ることも大切かと思います。
そこが、所謂フォルクローレ音楽には無い難しさ
(面白さ楽しさ)かとも思います。